Archive for the ‘未分類’ Category

auのスマホでも本屋雑誌が読めるよう

金曜日, 10月 7th, 2016

最近では、電子雑誌も幅広く浸透をしてくるようになりました。
スマホやタブレットで、マンガや雑誌を読むのも当たり前のようになってきました。
そんな電子雑誌も、スマホ会社でも色々なものが登場をしてきています。
auでは、「ブックパス」が出てきています。
この「ブックパス」は、雑誌はもちろんなのですが、マンガだって数多く楽しめるようになっているのです。
マンガや雑誌を楽しめるということもあり、これからも利用者が増えてきそうです。
前までは、雑誌や漫画はお店でなければ手に入れることができませんでした。
でも、もう自宅の本棚を置くことなく、スマホやタブレットに置いておけるような状態になり助かっています。
そして、購入をする手間もなくなっているのです。
お店に購入をしにくいのが面倒だったり、家に本をたくさん置きたくな人にとっては嬉しい事だと思いますね。
今気になっている雑誌や本がいつでも好きな時に読めるようになるのでいいと思います。
日頃興味がないものに挑戦だってしやすくなると思います。
お試しで読めるような所もいい所ですね!
本屋さんでは、なかなか試し読みというのもできないものもあるので、どんなものか見れるのはかなりのメリットです。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

5000円以下のBluetoothイヤホンはどれがいい?

日曜日, 9月 18th, 2016

2016年9月に登場するとされる次世代iPhoneでは「イヤホンジャックが廃止される」という情報がネット上に流れています。そんな事態を想定してか、国内外のメーカーから、Bluetoothを使って無線接続できる低価格ワイヤレスイヤホンが数多く登場しています。まず、5000円以下のBluetoothイヤホンは「Bluetoothヘッドセット」と呼ばれるものが多いのですが、基本的にはBluetoothイヤホンと同じものです。ヘッドセットと呼ばれる理由は、イヤホン部分だけでなく付属ケーブル部などにマイクも内蔵し、スマートフォンを耳元に当てることなく通話できるハンズフリー通話にも対応しているからです。実はこのハンズフリー通話、スマートフォン以前の携帯電話から存在しているのですが、自動車での用途を除くと日本国内では普及する兆しがありません。そのため、イヤホンを選ぶ際には付加機能として気にしなくてもよいものです。また、Bluetoothヘッドセットとして販売されている製品には、片耳のみに装着するタイプのイヤホンもあります。片耳タイプの製品はケーブルレスのデザインだったりとハンズフリー通話用の機能性には優れていますが、音楽を聴く目的で試すと、他方の耳から外の騒音が丸聴こえで不向きでしょう。その他の注目すべきポイント、バッテリー駆動時間です。通勤・通学では4時間以上が目安となります。Androidスマホのみの対応ですが、NFCによるペアリングも重要といえるでしょう。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

クルマで充電するとふだんより時間がかかる!? – いまさら聞けないAndroidのなぜ

日曜日, 9月 4th, 2016

ドライブのあとスマートフォンの画面を見ると予想以上にバッテリーが減っていた、という経験を持つ人は多い。それは決して気のせいではなく、高速移動時は基地局の切り替え(ハンドオーバー)がひんぱんに発生するため、ふだんより消費電力が増えがちなのだ。Bluetoothでカーステレオに音楽を飛ばすことも、それなりに電力を消費する。帰省など長距離移動するときには、事前にバッテリー残量をチェックしておこう。車内で充電することも可能だが、自宅にいるときより時間がかかるかもしれない。それは、クルマに搭載されているUSBポートの出力に原因がある。そもそもUSBの規格では、出力できる電力が0.5A(アンペア)とされていた。数年以上前からUSBポートを備えるカーナビ/カーステレオは存在していたが、USBメモリを接続して音楽を取り込むなどというデータ転送が主な用途として想定されていたため、0.5Aで十分だったのだ。一方、最新のスマートフォンは高速充電に対応すべく、1A以上の入力が可能な仕様を持つ機種が増えている。タブレットに至っては、2A以上に対応する機種も珍しくない。バッテリー容量が同じだとして、1Aの電源は0.5Aの電源の2倍のスピードで充電できるわけだから、自宅よりクルマのほうが充電が遅いという事態が起こるのも無理はない、ということになる。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

スマホとバッテリをくっつけられるシート「ボクもGO!」

水曜日, 8月 31st, 2016

株式会社ビット・トレード・ワンは、スマートフォンとバッテリをくっつけるための自己吸着シート「ボクもGO!」を12日に発売します。価格はオープンプライス。ラインナップはロング(100×50mm、型番:BFMFS100C)、レギュラー(70×50mm、BFMFS70C)、ショート(40×50mm、BFMFS40C)の3種類で、税別店頭予想価格は順に約840円、約640円、約430円となっています。Pokemon GOをはじめとする位置情報を多用するゲームではスマートフォンのバッテリ消費が激しく、長時間のプレイにはモバイルバッテリを同時持ち運ぶ必要があります。固定せず片手でスマートフォンとモバイルバッテリ両方を持ちながらゲームをプレイするのはなかなか難しいものがあります。本製品はスマートフォン背面とモバイルバッテリをくっつけるためのシートで、ゼリー状の特殊エラストマー樹脂を採用しています。ゴムバンドによる固定ではタッチパネル部を塞いでしまいますが、本製品は操作部を塞ぐことがなく、快適なゲームプレイが可能となります。高橋名人の「ゲームは1日1時間」という名言に素直に従ってPokemon GOを遊ぶのであればモバイルバッテリは不要ですが、その続きの「外で遊ぼう元気良く」にPokemon GOが当てはまるのなら、モバイルバッテリは必要といってよいでしょう。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

「ジムで勝てない」ポケモンGOで改善してほしいこと

火曜日, 8月 30th, 2016

ポケモンGOを始めてからプレイヤーが最初に目指すのは、トレーナーレベルを5まで上げることでしょう。世界のそこかしこにある「ジム」に入ろうとタップしてみると、「レベル5になってからまた来てね」と博士に言われてしまうからです。そこでレベル5まで上げてから再度ジムの門をたたいてみると、3色の中から自分の属するチームカラーを選び、いよいよバトルができるぞ!と意気込んだはいいものの、バトルが始まると操作方法がそもそもよく分からないのです。そして分からないままに、自分のポケモンよりはるかにCPの高い相手ポケモンにボコボコにされ、気が付けば自分のポケモンは全滅ということになっているのです。これがたいていの初級プレイヤーが通る道です。バトルの操作方法はやればだんだんと分かってくるものの、強力なCPを持つジムポケモンとの差はいかんともしがたいものです。そうです、ポケモンGOの世界では、上級者以外はあまりジムバトルを楽しめていないというのが現状ではないでしょうか。特にプレイヤーの集中している都市部では、CP2000以上の強力なポケモンがジムを守っていることも多く、初級者~中級者の入る隙がまったくないのです。 本家ポケモンの世界では、バトルは収集と並ぶ最も大きな楽しみの1つなので、どうか運営元には、初級者のうちから段階的に楽しめるようなバトル要素(ジムバトルに限らず)を用意してほしいものです。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

” 格安スマホ 性能が心配だが”

木曜日, 8月 4th, 2016

スマホ性能を意識すれば、格安スマホなんて、購入してもいいものなのでしょうか。まだまだ、すんなり格安スマホに手が出せない実情もあるようです。しかし、料金が安いから、ついつい私達は、格安スマホを見てしまうのです。

格安スマホだったら、もう1万円程度でスマートフォンを購入出来てしまいます。しかし、安いからすぐに壊れるようでは困ってしまう訳ですし。そんなスマートフォンをつかまされては、1万円だって痛いです。

やっぱり格安スマホは格安スマホでスペックに違いがあり、だから価格が安いようです。私達は、格安スマホに対して、どのようなCPUなのか、液晶パネルは何か、メモリはどんな感じか、そのような諸々なことをチェックしなければなりません。

でも、docomoスマートフォン、au、SoftBankなど購入すれば、10万円近くもしてしまうではありませんか。ハイスペックのスマートフォンも調子に乗ってどんどん価格が上昇して行ってしまうのです。この格差は一体なんなのでしょうか。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

防水の次の時代が来た!

水曜日, 8月 3rd, 2016

すでにauのスマホとして発売されているハンドソープで洗えるスマホ、京セラのDIGNO rafre。この進化版、 DIGNO LをUQコミュニケーションズ向けに作ることになったそうです。

私も毎日できればスマホを洗いたい方でです^^今もっているスマホも、一日に何度も布でふきふきしています。特に、別の人に電話として貸した場合には、念入りにその脂を布でふきふき。。そうしないと気が済まないんですよね~。脂がギラギラと液晶画面に付いているのも嫌ですし、ちょっとした汚れが付いているのも嫌。なので、いつもべとべとの画面の友人を見るとよくもまぁ・・・と心の中でつぶやいています^^

で、このDIGNOですが、さらに気密性を高めて防水機能を向上させたとのこと。ただし注意も必要だそうです。ハンドソープはそのままバシャッ!とスマホにかけるのではなく、きちんと泡立てたものを使うこと、一種類のハンドソープだけを使うこと、流水の強さは弱めであることなどなど。つまり、どんな状況下でも良いわけではないんですね~。ちょっとその辺は残念ですが、それでも大した進歩ですよね。

京セラの目の付け所もすばらしいと思いますね。市場調査を行い、「いつもきれいな状態で使用したいというニーズが、男女を問わず広くあることを知り開発にふみきった」とのことです。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

“国内ネットワークへの対応周波数帯をチェック “

土曜日, 7月 16th, 2016

SIMロックフリースマホを格安SIMで利用する際、まず確認すべきなのがSIMの形状と、NTTドコモやソフトバンク(Y!mobileを含む)のネットワーク周波数への対応状況です。国内の格安SIMの大半はドコモのネットワークを利用していて、ドコモの周波数に対応していないと通話や通信を利用できません。ソフトバンクやY!mobileのSIMを利用する場合も同じく、ソフトバンクの周波数に対応しているかを確認する必要があります。各機種の最大通信速度とSIMの形状は、通信速度はいずれの端末も最大150Mbpsとなっているます。格安SIMでは実測50Mbpsを超えることすらまれなので、実際の利用で気になることはありません。速度を追求したい場合には、より高性能なスマホを購入すべきでしょう。SIMスロットは、多くの機種がmicroSIMのみに対応しています。。格安SIMを契約する場合はnanoSIMと間違えないようにしましょう。2スロットモデルもありますが、日本では同時に1つのSIMしか利用できません。2つのSIMで同時に待受けできるのは、海外で片方にGSM対応SIMを入れた場合だけです。通話や通信を全国で利用するには、ドコモのネットワークなら2.0GHz帯と800Mhz帯、ソフトバンクやY!mobileのSIMを利用するなら2.0Ghz帯と900MHz帯の両方に対応している必要があります。広いエリアで通話や通信を利用したいなら、UPQ Phone A01Xを除く5機種から選んだ方が無難だろうと思われます。

No Comments

Category 未分類 | Tags:

“飛行機で成田空港に到着!「どうやって成田を脱出すればいいの……」 “

水曜日, 6月 22nd, 2016

LCC(格安航空会社)が成田空港へ乗り入れているので、地方から東京に来る際も成田を使う機会が増えました。成田から都内にどうやって向かったらいいのでしょうか。筆者は仕事と物件探しのために成田空港へ上陸しました。まずは都内に出たいところですが、スカイライナー、アクセス特急、リムジンバス等々選択肢がありすぎて、結局どれに乗れば一番いいのか分かりません。荷物は重いが気分は軽い・・。そう、NAVITIMEなら・・。そこでNAVITIMEの出番です。トータルナビで「出発」に「現在地」を選択します。「到着」に目的地を入力し「検索」をタップすると、目的地までの最適なルート候補が表示されるのです。電車や徒歩以外に、バスや車などさまざまな交通手段を組み合わせたルートをドア・トゥ・ドアで検索できるので分かりやすいのです。ちなみに、NAVITIMEではメニューボタン、ホーム画面、ナビ中のキャラクター、音声などを着せ替えることができる。スヌーピー、ミッフィー、ぷよぷよなどの有名キャラクターの素材も用意されているので、チェックしてほしいところです。着せ替えコンテンツは一部有料(税込150円)ですが、無料で利用できるものもあります。今いるターミナル名を出発地に入力してもOKです。所要時間、料金、乗換回数をルートごとに比較できます。
 

No Comments

Category 未分類 | Tags:

発熱に強く、安定した性能を発揮できるスマートフォン

日曜日, 6月 19th, 2016

統計分析でよくわかる!Xperia・iPhone他で、最も発熱に強く、安定した性能を発揮できるスマートフォンはこれかもしれません。先に結論を述べると・・。①:性能を測るベンチマークスコアは各スマホによって、スコアのバラつきに差が出る⇒バラつきの差を統計分析すればそのスマホの隠れた性能がわかるのではないでしょうか?②:スコアにバラつきがないスマホほど、安定して性能が発揮でき、CPUの発熱の影響を受けにくい優秀なスマホといえるのです。③分析の結果、全体的にiPhoneシリーズはスコアにバラつきがなく優秀であり、XperiaはZ1とZ3 Compactはバラつきがなく優秀といえます。気になるXperia Z5は発熱云々で騒がれたXperia Z4と同レベルで微妙な結果になりました。Xperia Z5とZ5 CompactではZ5 Compactのほうが良い結果が出たのです。ただし、Z5シリーズに関しては、今後のファームウェアアップデートで改善されるものと思われます。スマホによって、結構違うベンチスコアのバラつき。最近、Xperia Z5やiPhone 6sなどスマートフォンのデータを集めていく中で、ある機種はスコアにバラつきがあったり、一方ある機種はあまりバラつきがなかったりと、機種によって出てくるスコアデータに特徴があることに気が付きました。考えてみれば、ベンチマークテストの結果って最高スコアや平均スコアの高さも大事ですけど、それ以上に大事なのは「いかにスコアにぶれがないか」いうことですね。
統計分析でよくわかる!Xperia・iPhone他で、最も

No Comments

Category 未分類 | Tags: