最近、auの三太郎の無料クーポンをうらやましく思う高校生や大学生と話しをしたんですよね。彼らは皆、ドコモのスマホを使っているため、auユーザーのようにミスドのドーナツを無料で食べられないと^^

ソフトバンクもそう言えばスーパーフライデーとか言って、吉牛とかが無料になってましたよね。シニア層にはあまり関心が持てないキャンペーンかもしれませんが、高校、大学生、そして若いビジネスマンには嬉しいサービスですよね~。

それに引き換え・・ドコモはこのようなキャンペーンは行わないとのこと。その代わりにdポイントへの還元に力を入れているんですって。そう言えば、マックでファストフードを買うと必ず「dポイントカードはお持ちですか?」と聞かれますよね。私もドコモユーザーでdポイントも使うことがあるんですが、カードを持たないためにあまりdポイントに関して魅力を感じていないんですよね~。それに、毎月の支払から溜まるポイントもそう多くは無いなと・・。

なんか、もっと良いサービス考えてくれる人、居ないんですかね^^

CPUはクアルコム Snapdragon410、メモリが2GB、ストレージ16GBと、かなりのライトユーザーを意識した構成です。microSDが256GBまで対応しているので、写真や動画が多い方はSDも併せて用意したほうがいいでしょう。もちろん防水機能(IPX5/IPX8)、防塵機能(IP6X)に対応。お風呂に持ち込む方も安心して使えます。外見上、充電口が露出していますが、キャップレス防水対応なので濡れても大丈夫です。でも、濡れたまま充電すると危険なので気をつけてください。価格を安くおさえるために、スペックも低めです。ゲームをたくさんプレイする方には不向きな機種なので気を付けてください。ちなみに、スペックは、F-03Hとほとんど同じですが、「docomo with」対応しているので、維持費は圧倒的に「arrows Be F-05J」のほうが安くなります。これでもビジネス向けとしては十分な性能です。毎度のことですが、富士通はメイドインジャパンにこだわっています。部品は海外メーカーの物が含まれますが、設計から耐久試験まで、富士通が国内ですべて行っています。日本で人気のおサイフケータイや、ワンセグ、防水・防塵と、欲しい機能はしっかり押さえてくれているところが良いです。フレーム4隅の丸みで落下の衝撃を分散し、フレームのフチを0.3mm立て、画面が直接あたらない工夫されています。現場仕事の方や、よく落としてしまう方でも安心して利用できます。もちろん、MIL規格の14項目をクリアしています。それだけではなく、富士通独自の耐久試験も行っています。MIL規格では、1.22mの高さから、木材へ落下実験を行います。一方富士通では、1.5mの高さからコンクリートへ落下試験を行っています。

KDDI、沖縄セルラーは、ディスプレイガラスを強化する構造を新たに採用した京セラ製タフネススマートフォンの最新モデル「TORQUE G03 KYV41」を6月下旬以降に発売しました。「TORQUE G03」は、2015年7月に発売された「TORQUE G02」の後継モデルで、海外モデルベースではなく、国内オリジナルモデルとなります。タフネス性能では、2017年2月発売の折りたたみ型モデル「TORQUE X01」で実現していた、1.8mの高さから鉄板・コンクリートに落下させる耐久試験にクリアしています。さらに、ディスプレイの表面ガラスには「Dragontrail X」を採用した上で、耐擦傷性の高いコーティングが施されたアクリルスクーンを表面に配置した「ハイブリッドシールド構造」を採用していて、ガラス割れを防ぐ新構造としました。タッチパネルの性能もこのハイブリッドシールド構造に最適化されています。なお、アクリルスクーンは、強化ガラスと比較すると表面に傷がつきやすいため、市販の保護シートを併用すれば綺麗な状態を保てるとしているのです。従来モデル同様、MIL-STD-810Gの耐久試験に京セラの独自試験を追加していて、耐海水、耐氷結、耐振動、塩水耐久、低圧対応、耐荷重、耐日射、温度耐久、防湿に対応しています。

スマホの新機種も登場すればついつい機種変更をしたくなりますよね。
そんな機種変更をする時に他社へと変えるような人もいると思います。
やっぱり今だに乗り換えの特典みたいなものがあったりしますからそこは仕方がなかったりしますよね。
そんな他社に乗り換える人を止めるように大手の携帯会社なんかも対策を考えたりしていますよね。
大手の携帯会社でも色々とした対策をしているようです。
今回話題となったauではビックニュースなんてCMでも話題となりました。
それは、auから登場した「ピタットプラン」なのです。
こちらは使った分が請求されるというものとなっているのです。
節約をしてデータをあまり使用しなければかなり安くスマホが利用できるという事になるのです。
こういったサービスを提供することで他社へ乗り換えをする人を減らせるような所もあったりしますよね。
やっぱり日頃の料金というのはとっても重要な部分がありますからもっとお得なサービスがあれば嬉しいなと感じますね。
auも色々なサービスをスタートさせている中で、ソフトバンクやドコモもどんなプランが登場させるのかも注目かもしれません。
ピタットプランというのはすごいいいプランだなと感じています。

ドコモスマホと言えば料金が高いイメージがありますよね。
やっぱりドコモは電波がいうという部分もあり、ドコモを利用する方も多いイメージがあります。
そんなドコモのプランも良い所がたくさんあります。
それは、家族とシェアができるプランがある事なのです。
家族とパケットパックをシェアできるというプランが登場しているのです。
プランもさまざまありますが、これもドコモの特徴とも言えるプランだと思いますね。
パケットもパックがさまざまなものがあり、これを利用する事で家族で分け合うことができるようになっています。
ドコモでは「docomo with」というプランも始まり、こちらの割引が話題となっているようです。
この「docomo with」は毎月1500円の割引が利用できるようになっています。
こちらのプランは機種変更をしない限りはずっと利用ができる割引プランだそうですよ。
これだの割引が受けれるようになれればすごく大きいことだと思いますね。
プランもさまざまなのですが、このようにドコモが高いといったイメージも変わってきそうですね。
値引きがこれだけ大きかったらお得にスマホも利用をしていけそうだなといった感じですよ。

32GB(ギガバイト)は、メガバイトに換算すると、32,768MBになります。高画素写真にプラスして、音楽の曲データをたくさん持ち歩くためには、32GBのmicroSDHCカードがおすすめです。2000曲の音楽をmicroSDカードに転送したとき、合計容量は14GBでした。約3200枚の高画素写真(16GB)にくわえて、2000曲以上(16GB)の音楽を保存できるのが32GBです。
64GB(ギガバイト)は、メガバイトに換算すると、65,536MBです。約3000枚の高画素写真(16GB)と、約2000曲(16GB)の音楽を保存したとしても、64GBなら残り32GBです。XPERIA Z3で撮影できる4K動画の容量は3分1.2GBです。カード残量が残り半分(32GB)だったとして、3分間の4K動画ならば約26本保存できます。3分というのは意外に長尺。スナップ感覚の4K動画(1分間・約384MB)であれば約46本保存できます。写真や音楽で32GBを使用していても、残り32GBで約1時間分の4K動画を記録できるのは魅力的。大容量の64GBならば、データ残量が気にならず、撮影に集中できるはずです。
スマホの動きをよくする、メモリとは?

スマートフォンの文字入力は、基本的にタッチで行います。その入力スタイルや日本語変換については、ある程度好みに合わせて選択できるアプリがありますが、どうにももどかしいという人も多いのではないでしょうか。フィーチャーフォンならしっかりとした手応えがある物理ボタンのおかげで手探りでもミスなく入力できていたという人も、しっかり画面を見ながらおぼつかない手つきで入力しているかもしれません。音声入力も優秀ではありますが、声を出して入力できる場所には限りがあるのです。ではどうやって入力したらよいのかといえば、手書き入力があります。タッチで直接文字を書いて文字を認識させるアプリの中で、特に優秀なのが「mazec3」です。980円の有料アプリですが、無料で10日間全機能を利用できる体験版があります。アプリをインストールしたら、まずはスマートフォンの設定画面の「言語とキーボード」を開きます。機種によって多少名称が違うかもしれませんが、文字入力に関する設定を行う項目です。ここで「mazec3手書き変換体験版」を「on」にするのです。この設定が終わったら、実際に文字を入力したいアプリに移動します。フォームなどをタップして入力状態にすると、最初はこれまで使ってきた文字パレットが表示されます。ここから文字入力の方法を切り替える必要があります。元々使っていたものが、「Google日本語入力」であったとすれば、左下の「あa」と表示されているボタンをロングタップすると、入力切替えメニューが表示されます。入力方法として「mazec3手書き変換体験版」を指定すると、状況によってキーパッドか手書き入力欄が表示されます。キーパッドが表示された時はパッドの左上にある手のマークをタップし、さらに手書き文字入力のボタンをタップしましょう。

パナソニックは、東芝・サンディスクと共にSDカード規格を開発した企業です。「安さ勝負」の側面が強いアマゾンでは存在感が薄いように感じられますが、ヨドバシ.comのSDカード人気ランキングでは堂々の首位。SD、SDHC、SDXCそれぞれのカテゴリで1位に輝いています。UHSスピードクラス1、スピードクラス10。転送スピードは読み込み45MB/秒、書き込み12MB/秒(最大値)。防水・耐衝撃・耐温度・耐X線・耐磁石・耐静電気の6つから成る安心設計となっているのです。いっぽうのソニーは、4K対応UHSクラス3の製品や、バックアップ機能付きの特殊モデルなど、6つのシリーズをラインナップしています。ソニー製マイクロSDカードの中で、もっとも標準的な“スタンダードモデル”が「SR-UYA」シリーズです。公称値の「読み出し速度は40MB/秒」は、ごく平凡(標準的)なスピード。UHS-Iクラス1(U1)対応、スピードクラス10。カード容量は「64GB」「32GB」「16GB」「8GB」の4種類です。ソニーストア価格(定価)は高価ですが、海外向けパッケージ(輸入品)なら安く手に入ります。後継モデルの「SR-UY2A」は転送スピードが向上し、輸入品の価格もかなり安いので、「SR-UYA」よりは「SR-UY2A」のほうがオススメできます。

Bamboo Paper memo手書きアプリの特徴は、テーマごとにノートブックを作成し、1ページずつめくって使えること、紙やペンの種類が豊富。必要なものだけ追加DLするので煩雑にならないこと、複数デバイスでの同期機能も。中断していた作業をスムーズに再開できることで、タブレットを紙のノート風に使えるアプリです。ペンタブで有名なWACOM社が開発しただけあって、スムーズな描き心地が追求されているのです。紙は方眼紙や五線譜、ペンは鉛筆やクレヨンなど様々なツールを搭載しています。授業の板書、本格的なスケッチ、アイデアメモなど多用途に使えるでしょう。必要なツールだけ追加ダウンロードし、使いやすくカスタマイズして活用してください。メモアプリはいろいろなものがあり、タブで分けたり高機能な編集ができたりと様々ですが、なんだかんだいって小学校に入ったときからずっと使い慣れているノート形式が便利だという人は多いのではないでしょうか。下手に凝った独自仕様にすることなく、紙のノートらしい使い方ができる本アプリ。「あのメモは前半のほうに書いてあったかな」なんて思い出しながらページをペラペラめくる感覚で使え、快適です。よくあるメモソフトではなく、1冊のノートに書き込んでいるような感覚で使えるメモアプリです。手書き文字やイラストなどもメモすることができますし、写真も添付できます。ノートの種類もいろいろ選べるので用途に応じて使い分けができます。

パーキンソン病による手の震えをコントロールできるウェアラブルデバイスが、今注目されているそうです。

アメリカのマイクロソフトが開発者会議での基調講演で紹介したとのことですが、腕時計型のデバイス、エマ・ウォッチというものを腕に装着するとのこと。

パーキンソン病で震える手を、あえてウェアラブルデバイスで揺することで手の震えを相殺するするんだそうです。完璧な文字や絵にはならないそうですが、それでもこのデバイスが無い時と比べると自分の思いに近いものが書けるということで、これを知ったパーキンソン病を患う人や家族の人から早く実用化されるよう、メッセージが届いているんだそうです。

もしかしたら、別の方法でもこのような手の震えがあって思うように文字や絵が書けない人のためのデバイスやロボットも世界のどこかで発明されているかもしれません。ある方が言っているのを思い出しました。障害のある人が障害を持っていることを感じ無い世の中にしたい、と。本当にそうなると嬉しいですね。