Archive for 8月, 2016

スマホとバッテリをくっつけられるシート「ボクもGO!」

水曜日, 8月 31st, 2016

株式会社ビット・トレード・ワンは、スマートフォンとバッテリをくっつけるための自己吸着シート「ボクもGO!」を12日に発売します。価格はオープンプライス。ラインナップはロング(100×50mm、型番:BFMFS100C)、レギュラー(70×50mm、BFMFS70C)、ショート(40×50mm、BFMFS40C)の3種類で、税別店頭予想価格は順に約840円、約640円、約430円となっています。Pokemon GOをはじめとする位置情報を多用するゲームではスマートフォンのバッテリ消費が激しく、長時間のプレイにはモバイルバッテリを同時持ち運ぶ必要があります。固定せず片手でスマートフォンとモバイルバッテリ両方を持ちながらゲームをプレイするのはなかなか難しいものがあります。本製品はスマートフォン背面とモバイルバッテリをくっつけるためのシートで、ゼリー状の特殊エラストマー樹脂を採用しています。ゴムバンドによる固定ではタッチパネル部を塞いでしまいますが、本製品は操作部を塞ぐことがなく、快適なゲームプレイが可能となります。高橋名人の「ゲームは1日1時間」という名言に素直に従ってPokemon GOを遊ぶのであればモバイルバッテリは不要ですが、その続きの「外で遊ぼう元気良く」にPokemon GOが当てはまるのなら、モバイルバッテリは必要といってよいでしょう。
ポケモンGOに最適なスマホ

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「ジムで勝てない」ポケモンGOで改善してほしいこと

火曜日, 8月 30th, 2016

ポケモンGOを始めてからプレイヤーが最初に目指すのは、トレーナーレベルを5まで上げることでしょう。世界のそこかしこにある「ジム」に入ろうとタップしてみると、「レベル5になってからまた来てね」と博士に言われてしまうからです。そこでレベル5まで上げてから再度ジムの門をたたいてみると、3色の中から自分の属するチームカラーを選び、いよいよバトルができるぞ!と意気込んだはいいものの、バトルが始まると操作方法がそもそもよく分からないのです。そして分からないままに、自分のポケモンよりはるかにCPの高い相手ポケモンにボコボコにされ、気が付けば自分のポケモンは全滅ということになっているのです。これがたいていの初級プレイヤーが通る道です。バトルの操作方法はやればだんだんと分かってくるものの、強力なCPを持つジムポケモンとの差はいかんともしがたいものです。そうです、ポケモンGOの世界では、上級者以外はあまりジムバトルを楽しめていないというのが現状ではないでしょうか。特にプレイヤーの集中している都市部では、CP2000以上の強力なポケモンがジムを守っていることも多く、初級者~中級者の入る隙がまったくないのです。 本家ポケモンの世界では、バトルは収集と並ぶ最も大きな楽しみの1つなので、どうか運営元には、初級者のうちから段階的に楽しめるようなバトル要素(ジムバトルに限らず)を用意してほしいものです。

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” 格安スマホ 性能が心配だが”

木曜日, 8月 4th, 2016

スマホ性能を意識すれば、格安スマホなんて、購入してもいいものなのでしょうか。まだまだ、すんなり格安スマホに手が出せない実情もあるようです。しかし、料金が安いから、ついつい私達は、格安スマホを見てしまうのです。

格安スマホだったら、もう1万円程度でスマートフォンを購入出来てしまいます。しかし、安いからすぐに壊れるようでは困ってしまう訳ですし。そんなスマートフォンをつかまされては、1万円だって痛いです。

やっぱり格安スマホは格安スマホでスペックに違いがあり、だから価格が安いようです。私達は、格安スマホに対して、どのようなCPUなのか、液晶パネルは何か、メモリはどんな感じか、そのような諸々なことをチェックしなければなりません。

でも、docomoスマートフォン、au、SoftBankなど購入すれば、10万円近くもしてしまうではありませんか。ハイスペックのスマートフォンも調子に乗ってどんどん価格が上昇して行ってしまうのです。この格差は一体なんなのでしょうか。

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防水の次の時代が来た!

水曜日, 8月 3rd, 2016

すでにauのスマホとして発売されているハンドソープで洗えるスマホ、京セラのDIGNO rafre。この進化版、 DIGNO LをUQコミュニケーションズ向けに作ることになったそうです。

私も毎日できればスマホを洗いたい方でです^^今もっているスマホも、一日に何度も布でふきふきしています。特に、別の人に電話として貸した場合には、念入りにその脂を布でふきふき。。そうしないと気が済まないんですよね~。脂がギラギラと液晶画面に付いているのも嫌ですし、ちょっとした汚れが付いているのも嫌。なので、いつもべとべとの画面の友人を見るとよくもまぁ・・・と心の中でつぶやいています^^

で、このDIGNOですが、さらに気密性を高めて防水機能を向上させたとのこと。ただし注意も必要だそうです。ハンドソープはそのままバシャッ!とスマホにかけるのではなく、きちんと泡立てたものを使うこと、一種類のハンドソープだけを使うこと、流水の強さは弱めであることなどなど。つまり、どんな状況下でも良いわけではないんですね~。ちょっとその辺は残念ですが、それでも大した進歩ですよね。

京セラの目の付け所もすばらしいと思いますね。市場調査を行い、「いつもきれいな状態で使用したいというニーズが、男女を問わず広くあることを知り開発にふみきった」とのことです。

「ポケモンGOに最適なスマホ」にサムスン2機種、ソニーから1機種

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