ソニーのスマホ人気モデルの新機種、Xperia XZ1 Compactが現在直輸入され、イオシス アキバ中央通店で購入できるそうです。海外版なのでSIMスマホとなりますが、早く使ってみたい人や安く通信費をおさえたい人には魅力の機種ですよね。価格は68,000円ほどと、今人気のSIMスマホより3倍ほど高いですが、それだけの高品質のスマホに仕上がっているようです。

コンパクトサイズが売りのこのスマホ。ディスプレイの大きさは4.6インチ。Snapdragon 835、Android O(Android 8.0)を搭載、バッテリー容量は2,700mAhとのこと。4.6インチだと女性でも片手持ちが楽ですよね。バッグを肩にかけていたとしても、やはり片手で持ってそのまま操作できる方が便利ですし、手も疲れません。

カラーはWhite Silver、Black、Horizon Blue、Twilight Pinkと、4つの色がそろっているそうです。

MMD研究所(MMDLabo社)は、いわゆる格安SIM、格安スマホと呼ばれるMVNOのユーザーにおける料金プランや、SNS、各種アプリの利用状況をまとめた調査レポートを発表しました。調査は15歳~69歳の男女319人を対象に、7月20日~27日、ネット上で実施されたのです。同調査によると、MVNOユーザーのうち57.1%が「現在契約中の料金プランでデータ通信量が十分、あるいは余るくらい」と回答しています。「ちょうど同じ」が23.2%となったのです。その一方で「足りない」という回答は9.7%に留まり、自身の使い方にマッチしたプランを選択していることが伺えます。ただし、20代は、「十分、あるいは余る」という回答が各年齢層のうちで最も低かったのです。データ通信の使い道であるアプリ面の利用動向を見ると、現在利用中のSNSアプリは、Facebookが34.5%、Twitterが37%、Instagramが20%だったのです。

パナソニックは、業界初の「液体洗剤・柔軟剤自動投入」機能を搭載したななめドラム洗濯乾燥機「NA-VX9800L/NA-VX9800R」を10月1日に発売します。洗濯・脱水容量は11.0kg、乾燥容量は6.0kg。価格はオープンで、税別の実勢価格は38万円前後の見込みです。「NA-VX9800L」は左開き、「NA-VX9800R」は右開きで、他の仕様は共通です。従来の洗浄・乾燥機能はそのままに、これまでは毎回、洗濯の量に応じて計量して、手動で入れるしかなかった「洗剤・柔軟剤の投入」を自動化したということです。センサで検知し、液体合成洗剤・柔軟剤の残量が一定量になると「残量少」と通知する。自動投入タンク容量は洗剤側が約870 ml、柔軟剤側が約580mlです。スマートフォン用アプリ「スマホで洗濯」を利用した遠隔操作機能も搭載。事前に洗濯物を入れて遠隔ボタンを押しておけば、外出先から運転予約の設定や運転状況の確認、終了時刻の変更などができるとのことです。さらに、液体合成洗剤・柔軟剤の設定をアプリから行うと、銘柄にあわせた適量を投入できます。

最近、auの三太郎の無料クーポンをうらやましく思う高校生や大学生と話しをしたんですよね。彼らは皆、ドコモのスマホを使っているため、auユーザーのようにミスドのドーナツを無料で食べられないと^^

ソフトバンクもそう言えばスーパーフライデーとか言って、吉牛とかが無料になってましたよね。シニア層にはあまり関心が持てないキャンペーンかもしれませんが、高校、大学生、そして若いビジネスマンには嬉しいサービスですよね~。

それに引き換え・・ドコモはこのようなキャンペーンは行わないとのこと。その代わりにdポイントへの還元に力を入れているんですって。そう言えば、マックでファストフードを買うと必ず「dポイントカードはお持ちですか?」と聞かれますよね。私もドコモユーザーでdポイントも使うことがあるんですが、カードを持たないためにあまりdポイントに関して魅力を感じていないんですよね~。それに、毎月の支払から溜まるポイントもそう多くは無いなと・・。

なんか、もっと良いサービス考えてくれる人、居ないんですかね^^

CPUはクアルコム Snapdragon410、メモリが2GB、ストレージ16GBと、かなりのライトユーザーを意識した構成です。microSDが256GBまで対応しているので、写真や動画が多い方はSDも併せて用意したほうがいいでしょう。もちろん防水機能(IPX5/IPX8)、防塵機能(IP6X)に対応。お風呂に持ち込む方も安心して使えます。外見上、充電口が露出していますが、キャップレス防水対応なので濡れても大丈夫です。でも、濡れたまま充電すると危険なので気をつけてください。価格を安くおさえるために、スペックも低めです。ゲームをたくさんプレイする方には不向きな機種なので気を付けてください。ちなみに、スペックは、F-03Hとほとんど同じですが、「docomo with」対応しているので、維持費は圧倒的に「arrows Be F-05J」のほうが安くなります。これでもビジネス向けとしては十分な性能です。毎度のことですが、富士通はメイドインジャパンにこだわっています。部品は海外メーカーの物が含まれますが、設計から耐久試験まで、富士通が国内ですべて行っています。日本で人気のおサイフケータイや、ワンセグ、防水・防塵と、欲しい機能はしっかり押さえてくれているところが良いです。フレーム4隅の丸みで落下の衝撃を分散し、フレームのフチを0.3mm立て、画面が直接あたらない工夫されています。現場仕事の方や、よく落としてしまう方でも安心して利用できます。もちろん、MIL規格の14項目をクリアしています。それだけではなく、富士通独自の耐久試験も行っています。MIL規格では、1.22mの高さから、木材へ落下実験を行います。一方富士通では、1.5mの高さからコンクリートへ落下試験を行っています。

KDDI、沖縄セルラーは、ディスプレイガラスを強化する構造を新たに採用した京セラ製タフネススマートフォンの最新モデル「TORQUE G03 KYV41」を6月下旬以降に発売しました。「TORQUE G03」は、2015年7月に発売された「TORQUE G02」の後継モデルで、海外モデルベースではなく、国内オリジナルモデルとなります。タフネス性能では、2017年2月発売の折りたたみ型モデル「TORQUE X01」で実現していた、1.8mの高さから鉄板・コンクリートに落下させる耐久試験にクリアしています。さらに、ディスプレイの表面ガラスには「Dragontrail X」を採用した上で、耐擦傷性の高いコーティングが施されたアクリルスクーンを表面に配置した「ハイブリッドシールド構造」を採用していて、ガラス割れを防ぐ新構造としました。タッチパネルの性能もこのハイブリッドシールド構造に最適化されています。なお、アクリルスクーンは、強化ガラスと比較すると表面に傷がつきやすいため、市販の保護シートを併用すれば綺麗な状態を保てるとしているのです。従来モデル同様、MIL-STD-810Gの耐久試験に京セラの独自試験を追加していて、耐海水、耐氷結、耐振動、塩水耐久、低圧対応、耐荷重、耐日射、温度耐久、防湿に対応しています。

スマホの新機種も登場すればついつい機種変更をしたくなりますよね。
そんな機種変更をする時に他社へと変えるような人もいると思います。
やっぱり今だに乗り換えの特典みたいなものがあったりしますからそこは仕方がなかったりしますよね。
そんな他社に乗り換える人を止めるように大手の携帯会社なんかも対策を考えたりしていますよね。
大手の携帯会社でも色々とした対策をしているようです。
今回話題となったauではビックニュースなんてCMでも話題となりました。
それは、auから登場した「ピタットプラン」なのです。
こちらは使った分が請求されるというものとなっているのです。
節約をしてデータをあまり使用しなければかなり安くスマホが利用できるという事になるのです。
こういったサービスを提供することで他社へ乗り換えをする人を減らせるような所もあったりしますよね。
やっぱり日頃の料金というのはとっても重要な部分がありますからもっとお得なサービスがあれば嬉しいなと感じますね。
auも色々なサービスをスタートさせている中で、ソフトバンクやドコモもどんなプランが登場させるのかも注目かもしれません。
ピタットプランというのはすごいいいプランだなと感じています。

ドコモスマホと言えば料金が高いイメージがありますよね。
やっぱりドコモは電波がいうという部分もあり、ドコモを利用する方も多いイメージがあります。
そんなドコモのプランも良い所がたくさんあります。
それは、家族とシェアができるプランがある事なのです。
家族とパケットパックをシェアできるというプランが登場しているのです。
プランもさまざまありますが、これもドコモの特徴とも言えるプランだと思いますね。
パケットもパックがさまざまなものがあり、これを利用する事で家族で分け合うことができるようになっています。
ドコモでは「docomo with」というプランも始まり、こちらの割引が話題となっているようです。
この「docomo with」は毎月1500円の割引が利用できるようになっています。
こちらのプランは機種変更をしない限りはずっと利用ができる割引プランだそうですよ。
これだの割引が受けれるようになれればすごく大きいことだと思いますね。
プランもさまざまなのですが、このようにドコモが高いといったイメージも変わってきそうですね。
値引きがこれだけ大きかったらお得にスマホも利用をしていけそうだなといった感じですよ。

32GB(ギガバイト)は、メガバイトに換算すると、32,768MBになります。高画素写真にプラスして、音楽の曲データをたくさん持ち歩くためには、32GBのmicroSDHCカードがおすすめです。2000曲の音楽をmicroSDカードに転送したとき、合計容量は14GBでした。約3200枚の高画素写真(16GB)にくわえて、2000曲以上(16GB)の音楽を保存できるのが32GBです。
64GB(ギガバイト)は、メガバイトに換算すると、65,536MBです。約3000枚の高画素写真(16GB)と、約2000曲(16GB)の音楽を保存したとしても、64GBなら残り32GBです。XPERIA Z3で撮影できる4K動画の容量は3分1.2GBです。カード残量が残り半分(32GB)だったとして、3分間の4K動画ならば約26本保存できます。3分というのは意外に長尺。スナップ感覚の4K動画(1分間・約384MB)であれば約46本保存できます。写真や音楽で32GBを使用していても、残り32GBで約1時間分の4K動画を記録できるのは魅力的。大容量の64GBならば、データ残量が気にならず、撮影に集中できるはずです。

スマートフォンの文字入力は、基本的にタッチで行います。その入力スタイルや日本語変換については、ある程度好みに合わせて選択できるアプリがありますが、どうにももどかしいという人も多いのではないでしょうか。フィーチャーフォンならしっかりとした手応えがある物理ボタンのおかげで手探りでもミスなく入力できていたという人も、しっかり画面を見ながらおぼつかない手つきで入力しているかもしれません。音声入力も優秀ではありますが、声を出して入力できる場所には限りがあるのです。ではどうやって入力したらよいのかといえば、手書き入力があります。タッチで直接文字を書いて文字を認識させるアプリの中で、特に優秀なのが「mazec3」です。980円の有料アプリですが、無料で10日間全機能を利用できる体験版があります。アプリをインストールしたら、まずはスマートフォンの設定画面の「言語とキーボード」を開きます。機種によって多少名称が違うかもしれませんが、文字入力に関する設定を行う項目です。ここで「mazec3手書き変換体験版」を「on」にするのです。この設定が終わったら、実際に文字を入力したいアプリに移動します。フォームなどをタップして入力状態にすると、最初はこれまで使ってきた文字パレットが表示されます。ここから文字入力の方法を切り替える必要があります。元々使っていたものが、「Google日本語入力」であったとすれば、左下の「あa」と表示されているボタンをロングタップすると、入力切替えメニューが表示されます。入力方法として「mazec3手書き変換体験版」を指定すると、状況によってキーパッドか手書き入力欄が表示されます。キーパッドが表示された時はパッドの左上にある手のマークをタップし、さらに手書き文字入力のボタンをタップしましょう。