ドコモから発売されるという2画面のスマホ、M Z-01K。ドコモ、そしてM Z-01Kという名前だけは見ていたんですが、一体どこのメーカーが作ってるんだろう・・と思っていたんです。
そうしたら、今日読んだネット記事にその謎の回答がしっかりと出ていました^^それは中国のZTEのもの。そっか、中国メーカーのスマホだったんですね。ドコモと共同開発で2画面スマホを作ったと書かれていました。そして、数年前にも2画面スマホが発売されていたそうですね。これもどこのメーカーかまでは書かれていなかったのですが、分かりました^^京セラの「Echo」を販売し、ソニーの「Sony Tablet P」と、2つの日本メーカーが作っていたんですって。京セラの方はアメリカでの販売だったとも書かれていました。「どちらの製品も今思えば登場が早すぎた。」とも。
日本ではM Z-01Kですが、日本以外ではAxon Mと言うそうで、アメリカ、ヨーロッパでも発売されるそうです。
目下、中国本土の国慶節大型連休期間中とあり、マカオの市街地は多くの旅客で賑わっています。マカオ治安警察局では、特に人混みの激しい世界遺産「セナド広場」及び「聖ポール天主堂跡」周辺の土産店や路上でスリ被害が多発しているとし、巡回を強化して臨んでいるとのことです。同局の発表によれば、10月4日午後2時45分頃、私服警察官が聖ポール天主堂跡近くで2人の挙動不審な男女を発見しました。エリア周辺を徘徊し、2人で位置を調整しながら通行人の所持品を狙っているのが確認されたが、成功しなかった様子だったということです。その後、2人が急ぎ足で現場を離れようとしたため、私服警察官が身分を明かして職務質問を行ないましたた。この際、女の所持品から盗んだものとみられるスマートフォンを発見したのです。このスマートフォンについて、旅客から午後1時30分頃に盗まれたと被害届が出されていたものと一致しました。また、女がホテルに荷物を預けていたことがわかり、ホテルで中身を調べたところ、盗んだものとみられる12台のスマートフォンが見つかりました。
iPhone 8が思ったような売上を出せていないため、iPhone Xに頑張ってもらおう!と大手キャリアは必死の作戦に出ているようです。
Xはその見た目がこれまでのiPhoneとは一変し、また中身も大きく進化していると言います。そのため値段も12万や14万など、今までの「高所得者向けスマホ^^」みたいな扱いになるのでは?と思われていましたが、何とかプランやサービスを付けることで購入しやすくしてくれているようです。
そこで最初に動いたのがauだったとのこと。iPhone購入ユーザーにはアップグレードプログラムを用意。通常機種本体の分割支払いは2年で行いますがそれを4年に延長。しかも2年分支払えば「端末の下取りを条件に残りの支払いが免除される」という、自動車の下取りサービスのようなものを利用できるようにしています。
他の2キャリアもそれぞれにサービスを打ち出しているため、きちんと比較することで、お得なキャリアを見つけ出すことができるでしょう♪
大丈夫か?? 12月 11, 2017 | admin
待ちに待ったiPhone X。予約争奪戦を勝ち進み、手に入れた人もいらっしゃるようですね。テレビに出ているタレントなどもiPhone Xを片手に自慢げの人もいますが、LINEの情報が飛んでしまったり、動かなくなったり。。結構あちこちで事件が起きているようですよ^^
iPhone 8までは同じ仕様だったため、機種変更しても勝手がわかっているのですぐに使える状態になっていました。が、Xではガラリと操作の方法が変わってしまったために事件が起きているんですね。
あるコラムでは、もし動かなくなったら強制再起動をする、これで解決できると書かれていました。本当にそれで解決できるのなら良いですが、強制再起動ってちょっと怖いですよね^^パソコンがフリーズした時に思い切って電源を落とす!みたいな。これ、かなり怖いです^^
逆言えば、そこまでしないといけないくらいXの初期設定が難しいということなんですかね?私も実はXを購入しようとしていたんですが、成り行きで8を先月買っていました。私的にはそれが最善だったのかも・・と今では思いますね^^
LINEモバイルは9月1日、同一名義による複数回線契約時の登録事務手数料を変更しました。今回の変更で、2回線目以降を契約した際に通常3000円(税別、以下同)かかる登録事務手数料に割引が適用されるようになります。割引額はSIMカードの契約種別によって異なり、以下の通りとなります。
音声通話SIM:3000円(割引後は「無料」)
データSIM(SMS付き):500円(割引後は2500円)
データSIM:1000円(割引後は2000円)
今回の変更に合わせて、同一名義の2回線目以降の契約時に個人情報の入力や本人確認書類の登録(住所変更がない場合)を省略できるようになります。この他、チャット形式でおすすめプランを診断する「料金シミュレーター」も公開しました。現在のスマートフォンの利用状況に応じた最適なプランに加え、年間で得になる金額の目安を確認できます。今回の改定は登録事務手数料の変更ですが、大きな割引になりますね。
ソニーのスマホ人気モデルの新機種、Xperia XZ1 Compactが現在直輸入され、イオシス アキバ中央通店で購入できるそうです。海外版なのでSIMスマホとなりますが、早く使ってみたい人や安く通信費をおさえたい人には魅力の機種ですよね。価格は68,000円ほどと、今人気のSIMスマホより3倍ほど高いですが、それだけの高品質のスマホに仕上がっているようです。
コンパクトサイズが売りのこのスマホ。ディスプレイの大きさは4.6インチ。Snapdragon 835、Android O(Android 8.0)を搭載、バッテリー容量は2,700mAhとのこと。4.6インチだと女性でも片手持ちが楽ですよね。バッグを肩にかけていたとしても、やはり片手で持ってそのまま操作できる方が便利ですし、手も疲れません。
カラーはWhite Silver、Black、Horizon Blue、Twilight Pinkと、4つの色がそろっているそうです。
MMD研究所(MMDLabo社)は、いわゆる格安SIM、格安スマホと呼ばれるMVNOのユーザーにおける料金プランや、SNS、各種アプリの利用状況をまとめた調査レポートを発表しました。調査は15歳~69歳の男女319人を対象に、7月20日~27日、ネット上で実施されたのです。同調査によると、MVNOユーザーのうち57.1%が「現在契約中の料金プランでデータ通信量が十分、あるいは余るくらい」と回答しています。「ちょうど同じ」が23.2%となったのです。その一方で「足りない」という回答は9.7%に留まり、自身の使い方にマッチしたプランを選択していることが伺えます。ただし、20代は、「十分、あるいは余る」という回答が各年齢層のうちで最も低かったのです。データ通信の使い道であるアプリ面の利用動向を見ると、現在利用中のSNSアプリは、Facebookが34.5%、Twitterが37%、Instagramが20%だったのです。
パナソニックは、業界初の「液体洗剤・柔軟剤自動投入」機能を搭載したななめドラム洗濯乾燥機「NA-VX9800L/NA-VX9800R」を10月1日に発売します。洗濯・脱水容量は11.0kg、乾燥容量は6.0kg。価格はオープンで、税別の実勢価格は38万円前後の見込みです。「NA-VX9800L」は左開き、「NA-VX9800R」は右開きで、他の仕様は共通です。従来の洗浄・乾燥機能はそのままに、これまでは毎回、洗濯の量に応じて計量して、手動で入れるしかなかった「洗剤・柔軟剤の投入」を自動化したということです。センサで検知し、液体合成洗剤・柔軟剤の残量が一定量になると「残量少」と通知する。自動投入タンク容量は洗剤側が約870 ml、柔軟剤側が約580mlです。スマートフォン用アプリ「スマホで洗濯」を利用した遠隔操作機能も搭載。事前に洗濯物を入れて遠隔ボタンを押しておけば、外出先から運転予約の設定や運転状況の確認、終了時刻の変更などができるとのことです。さらに、液体合成洗剤・柔軟剤の設定をアプリから行うと、銘柄にあわせた適量を投入できます。
最近、auの三太郎の無料クーポンをうらやましく思う高校生や大学生と話しをしたんですよね。彼らは皆、ドコモのスマホを使っているため、auユーザーのようにミスドのドーナツを無料で食べられないと^^
ソフトバンクもそう言えばスーパーフライデーとか言って、吉牛とかが無料になってましたよね。シニア層にはあまり関心が持てないキャンペーンかもしれませんが、高校、大学生、そして若いビジネスマンには嬉しいサービスですよね~。
それに引き換え・・ドコモはこのようなキャンペーンは行わないとのこと。その代わりにdポイントへの還元に力を入れているんですって。そう言えば、マックでファストフードを買うと必ず「dポイントカードはお持ちですか?」と聞かれますよね。私もドコモユーザーでdポイントも使うことがあるんですが、カードを持たないためにあまりdポイントに関して魅力を感じていないんですよね~。それに、毎月の支払から溜まるポイントもそう多くは無いなと・・。
なんか、もっと良いサービス考えてくれる人、居ないんですかね^^
CPUはクアルコム Snapdragon410、メモリが2GB、ストレージ16GBと、かなりのライトユーザーを意識した構成です。microSDが256GBまで対応しているので、写真や動画が多い方はSDも併せて用意したほうがいいでしょう。もちろん防水機能(IPX5/IPX8)、防塵機能(IP6X)に対応。お風呂に持ち込む方も安心して使えます。外見上、充電口が露出していますが、キャップレス防水対応なので濡れても大丈夫です。でも、濡れたまま充電すると危険なので気をつけてください。価格を安くおさえるために、スペックも低めです。ゲームをたくさんプレイする方には不向きな機種なので気を付けてください。ちなみに、スペックは、F-03Hとほとんど同じですが、「docomo with」対応しているので、維持費は圧倒的に「arrows Be F-05J」のほうが安くなります。これでもビジネス向けとしては十分な性能です。毎度のことですが、富士通はメイドインジャパンにこだわっています。部品は海外メーカーの物が含まれますが、設計から耐久試験まで、富士通が国内ですべて行っています。日本で人気のおサイフケータイや、ワンセグ、防水・防塵と、欲しい機能はしっかり押さえてくれているところが良いです。フレーム4隅の丸みで落下の衝撃を分散し、フレームのフチを0.3mm立て、画面が直接あたらない工夫されています。現場仕事の方や、よく落としてしまう方でも安心して利用できます。もちろん、MIL規格の14項目をクリアしています。それだけではなく、富士通独自の耐久試験も行っています。MIL規格では、1.22mの高さから、木材へ落下実験を行います。一方富士通では、1.5mの高さからコンクリートへ落下試験を行っています。