早速ドコモが・・ 1月 25, 2016 | admin
ドコモのスマホが1万円から2万円ほど高くなることがわかったそうです。これは総務省が大手キャリアに実質ゼロ円についての是正を求めたものへの応答、ということでしょうね。まずはドコモからということで、今後auやソフトバンクも同じようなことになるのでしょう。。ドコモの場合には主要スマートフォンの端末代金が上がるとのこと。実際にはiPhoneなどですよね。実質ゼロ円となっていた機種ですから。。ということは、同じiPhone6Sでももう少し経つと1~2万円高くなってしまうということでしょうか。今、iPhoneの購入を考えて居る人は、もしかしたらすぐにでも購入した方が良いのかもしれませんよ~^^ただ、ドコモユーザーとしてはいろいろと心配です。今は買い替え時期ではないので他人事ですが、2年縛りが終わるころ、欲しい機種は高くなり通信費もさらに高くなっていたらどうしましょうかね。。そっか、SIMフリーという手もありますよね。あと1年も経てばさらにSIM対応機種も増えるでしょうし、サービスする会社も増加のハズ^^通信はドコモやソフトバンクの通信網を使っている会社がほとんどで安心。まぁ、どうにかなると期待しておきます!
スマホ 充電対策をいろいろ考える人たちも多くいらっしゃるのでしょうか。至るところにコンセントを見付ければ、充電しなければならないモチベーションにかられるかもしれません。
会社でも、常にそのようなことを考える社員が多くいらっしゃり、ひょっとしたらそのような人たちは、セクハラ以上の犯罪をしているかもしれませんので注意をしましょう。
会社の備品を勝手に持ち帰るというのももうアウトです。昔は、許されたのかもしれませんが、逮捕されるのかもしれませんので用心しましょう。
そして、スマホ充電問題、スマートフォンなど機器を勝手に充電したらアウトなのでしょうか。
このような行為は窃盗罪になるということです。
窃盗罪?
ちょっとビックリです。社員の99%がきっとしていることなのに。
電気は目には見えないですが、会社が料金を支払いしているものなので、備品と何ら変わらないものです。コンプライアンスが厳しい時代、そろそろ追求している会社もあるかもしれません。
世界初!今度のスマホはハンドソープで洗える、ということですが、こんなの、絶対売れない。スペックダメダメで、コンセプトが不明瞭。洗えるということでどれだけのステイタスがあるのかがわからない、持っていることのモチベーションがこれだけなのが痛い・・という声が多数となっているスマホ端末となってしまいました。さらにとどめとして、こんなの買うやつモノ好きだろな・・と言われる始末です。特にないのですがコンセプトは他社からの乗り換え一括0円要員といったところでスペック的にみるべきものがないのが痛いところです。水洗いが多い主婦のために水洗いができますというところを強調している時点で駄目かもしれません。今回かなりの辛口となったのはこの程度の売り文句で購入する人がいるのかというところです。宣伝がかなり大がかりで自信満々に見えるauの姿勢が痛いとも言えます。こういうのが欲しかったという女性もいるかもしれませんが、逆にそういうところの一点に魅力を感じることができないと実際に購入したところで他に不満が出てきそうな機種といえます。しっかりとしたスペックでありながら洗うこともできますよ。というほうがよかったですね。
1月1日の12時には、やはり年が明けるという事もあり、多くの人がメールやラインを利用するようになります。
そうなってくると、やはり回線も混雑をしてしまい、連絡が取れない恐れも出てきてしまいます。
毎年のように、そういった問題が出てきているため、昨年はドコモ、au、ソフトバンクでは年が明けてから30分ほど、メールやを控えようという発表がありました。
もしもの時の事を考えると、やはり回線が繋がらずに困る人も出てきてしまいます。
お正月のあいさつをするのもいいのですが、やはり注意をしなくてはいけない部分でもあるのです。
ドコモでは、送信状況が分かるようにシステムも組まれていたようです。
やはり、こういったマナーを守る事も大切なのかなと思いました。
スマホは、いつでも好きな時にメールが送れます。
でも、やはり混雑をするような状況を作ってしまってはいけないですね。
こうった時に災害などが起こってしまえば最悪な状況です。
生活の中でも、何が起きるか分かりません。
もしも、地震速報などがそこで起きてしまえばなんて事を考えると怖いものですね。
毎年のように、お正月のあいさつは、混雑をしないように考えてやっていきたいと思います。
今年も新しいスマートフォンがどんどん登場して来るのに期待したいものです。 TSUTAYAの格安スマホにも現在注目が集まっています。
TSUTAYAの格安スマホ、それは「TONE」。更に「TONE」にLTE対応の新機種が登場したとことです。TSUTAYAの格安スマホは月額1000円です。やはり、格安スマホはこうでなくっちゃ。
5.5型の大画面に1.3GHz:4コアCPUを搭載。トーンモバイルが独自開発したオリジナルのスマートフォンです。
専用のIP電話サービスやファミリー向けの見守りサービスにも対応出来ています。旧機種は3G通信だけだったので、 LTEへ対応で大きく進化しました。
下り最大通信速度が500k?600kbps、しかし料金はたった1000円程度なのです。
音声通話は050番号を使ったIP電話サービスがあります。 そしてさらに携帯電話番号が可能な「090音声オプション」※月額料金953円などがあります。
外観も白一色に統一されて、とてもシンプルですっきりした感じです。
中古のiPhoneの場合となると、バッテリー交換専門の業者があるのでそういった業者を利用するのも良いでしょう。そして、バッテリー交換キットがamazonで販売されているので自力で交換するという手もあります。amazonでは、1,340円で「アップル純正バッテリーと工具のセット」が販売されています。自力でiPhoneのバッテリー交換をするとたったの1,340円で済みということですね。ただ、自力でのバッテリー交換、非正規のiPhone修理業者へ依頼をすると、その後、正規ルートでの修理依頼ができなくなる可能性があります。ですのでそのようなデメリットも知った上で利用するようにしなくてはいけないのです。いわゆる自己責任ということですね。。充電においては、こまめな充電がバッテリーの寿命を延ばすのに有効なのは誰もが知っているとおりです。節電においては、こまめにバックグラウンドで動いているアプリをシャットダウンするのが有効です。もっともこれはスマホ側できちんと管理しているのでそれほど神経質になる必要はないという説もあります。いずれにしても待ち受け状態でもバッテリー消費はありますので注意は必要ですね。。
ちょっと良さそうなカメラスタンドを見つけました。
この機能にはちょっとびっくりなのですが、スマホ用のカメラスタンドで、顔認識をして被写体を追っかけて撮影をするそうなのです。
名前は、「パパラッチくん Jr. DN-13394」とまた面白いネーミングです。
しかし、動きは本当にパパラッチみたいに追いかけてくるんでしょうね。
スマホの中に、専用のアプリを入れると使用ができるそうです。
スタンドは、360度回転をするので、どのように動いてもしっかりと追いかけて撮影をしてくれます。
このスタンドがあれば、人が撮影をする必要がなくなるかもしれませんね。
一応は、制止をした状態での撮影になるそうなのですが、これは旅行先などで活躍をしてくれそうですね。
人にお願いをしなくても、このスタンドにお任せする事ができます。
また、リモコンで操作ができたりするので、かなり面白いですね。
これから、またスマホカメラの違う楽しみ方ができるかもしれません。
また、顔認識も1人2人3人と、自分がいいと思うものに設定ができ、カメラ撮影を楽しむ事ができます。
友達なんかと集まった時なども、活用できるスタンドなのではないのかなと思います。
ソフトバンクは17日、米アップルのスマートフォン「アイフォーン5」をプリペイド(前払い)式端末として発売すると発表しました。価格は2万9800円(税別)で、メモリー容量は16ギガバイトモデルの1機種のみです。通話・パケット通信1万円分の無料チャージが付いています。アイフォーンのプリペイド版販売は国内で初めてということです。基本料金は無料で、通話料は6秒8.58円。2日間900円からのパケット定額プランを用意しています。これはあくまで憶測ですが、この「シンプルスタイル iPhone 5」の発売開始前日の16日は、総務省がこれまで5回にわたって開催してきた有識者会議において「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の最終回が開催されていて、そのとりまとめ案が公表されたタイミングだったのです。これは9月に安倍晋三首相が携帯電話料金の見直しを求める発言を行ったことをきっかけに始まったタスクフォースです。最終とりまとめ案では、「ライトユーザー向けの低廉な料金プランの検討」や、「高額なキャッシュバックなど行き過ぎた販売の是正」、「MVNOサービスの多様化と競争促進、そしてそのための中古中古端末市場の発展」などが結論に盛り込まれているのです。このような動きの中でいち早くソフトバンクがぶつけてきた一つの回答が、この「シンプルスタイル iPhone 5」だということでしょう。
他のauスマホもいいですが、FREETEL SAMURAI KIWAMIもいいです。格安スマホと言えども、この程度の価格を出せば、安心して使用出来るスマートフォンがあります。
FREETEL SAMURAI KIWAMIって非常に格好がいい名前ではありませんか。兎に角一度使用したい格安スマホです。
FREETEL SAMURAI KIWAMIは、オクタコア(8コア)CPUなのです。3400mAhの超大容量バッテリー&急速充電機能付き、まさか…という感じではありませんか。
SONY製6層レンズリアカメラと言うのもちょっと奇跡と言いたいです。しかし、それは奇跡ではありません。
スマートフォンカメラと言えばやっぱりソニー!と言いたいのです。FREETEL SAMURAI KIWAMIは結構やっちゃってくれているのです。
しかし、FREETEL SAMURAI KIWAMIがこれ程輝いているのは、FREETEL SAMURAI KIWAMIにはASUS Zenfone 2 laser ZE601KLという対抗馬がいるからです。スマートフォンもライバルによって輝くと言うところでしょうか。
2015年12月18日に総務相が各キャリアに料金負担の軽減や、販売端末の適正化について直接要請を行ったそうです。
最近何かと話題なっているこのスマホの料金についてですが、確かに端末がとっても安かったり、月々の料金がライトユーザーには高すぎたりと、素人の私でも不思議に思うことは多々あります。
ガラケーからスマホに変えて、月々の負担が増えた人も少なくないはずです。
それなのに高度になった端末料金は安いものでは実質0円などが出回っていて、なんだかアンバランスではありました。
各キャリアともに前向きに検討していて、通信量を抑えたライトユーザー向けのプランが始まるのは間違いなさそうではあります。
ただ、各社とも競争があるので、キャッシュバックなどのサービス面がどれくらい抑えられていくのかはまだまだ分からない状況のようです。
もし、要請どおおりになれば、単純に端末の値引きが消えて、端末代金が高くなり、ライトユーザーには嬉しいプランが始まるということになるでしょう。
最近ではSIMだけの販売を行っている会社も出てきており、ますますわかりづらくなってきているスマホ市場ですが、キャリアが料金を下げることによって、いわゆるMNVOなどの会社にも多少なりとも影響は出るでしょう。
ただ、ヘビーユーザーはできたら端末が安いうちに買うほうがいいかもしれません。
通信量が少ないプランに変更できなければ、ただ端末が高くなる可能性が高くなるからです。
今の自分の使い方と比べてどうなのか、キャンペーンなどもいろいろ比べて、賢くスマホを契約したいですね。